AR Card

かざすと、カードが動き出す。

紙のカードにスマホをかざすと、カードの絵柄がそのまま映像になって動き出します。アプリのインストールは不要。QRコードを読み取って、カメラをかざすだけ。名刺・トレカ・DM・ノベルティ——「配って終わり」の紙を、もう一度見てもらえる紙に変えるのがARカードです。

1種 ¥120,000からアプリ不要のWebAR・無料サンプルあり料金表を見る

Field record

43,000回以上

アーティスト公式トレーディングカードARが、かざされた回数(発売から6ヶ月・現在も増加中)。
半年経ったいまも、毎週あたらしい読者がカードをかざしています。

how it works

印刷物が、そのままスクリーンになる。

カードの絵柄そのものをARマーカーとして登録するので、デザインにQRや模様を埋め込む必要はありません。スマホのブラウザでカメラをかざすと、絵柄の上にぴったり重なって映像が再生されます。

アーティストのトレーディングカード、展示会で配る名刺、キャンペーンのDM。絵柄ごとに別々の映像を割り当てられるので、「全種類集めて全部かざしたくなる」仕掛けがつくれます。

Use cases

AR名刺ARトレカ展示会DMノベルティ招待状CD・グッズ特典Web ARアプリ不要

01 / No App

アプリ不要で、その場で動く

QRコードを読むだけで、スマホのブラウザ上でARが起動します。渡した相手に手間をかけさせないので、初対面の場でも体験してもらえます。

02 / Small Lot

1種類・小ロットからつくれる

絵柄1種類から制作できます。ARの費用は絵柄の種類数で決まるため、同じ絵柄なら何枚刷っても追加費用はかかりません。配れば配るほど、1枚あたりのコストは下がります。

03 / Measurable

かざされた回数が、数字で残る

いつ・どの絵柄が・どれだけかざされたかを計測できます。紙の販促物では追えなかった「配ったあと」が見えるので、次の一手につながります。